リックスクエア2016 見どころポイント

RIK SQUARE!2016では「価値に気づき、価値を伝える」 をテーマにイベントを進めてまいります。
職人の仕事を日常風景と思う人もいれば、カッコイイ!面白い!と感じる人もいます。
このように、実は皆さまが普段行われている何気ない仕事や提案されるエクステリア&ガーデンの一つ一つにも
一般生活者や他業界から見た時には私たちが見落としている「価値」が眠っているのかもしれません。
そこに気づけば、その価値の伝え方が見えてくる。
このことをセミナー&トークセッションを通じて皆さまと一緒に考えて行きたいと思います。

 


オープニングトーク「価値観という営業手法」 株式会社ユニマットリック 代表取締役 小松 正幸
「価値のわかりにくいモノは売れない」。
RIK SQUARE!2015で発信されたこのメッセージを元にRIKSQUARE!2016では
自社の「価値観」を営業に活かす方法を考えていきます。

ポイント★
・価値のわかりにくいモノは売れない
・モノの豊さから心の豊かさへ
・勝ち組企業は「価値」組企業


ケーススタディ 営業しない住宅会社 浜松建設に学ぶ」 案内役:株式会社ユニマットリック 吉村 公良
RIK SQUARE!2016 東京・名古屋・大阪会場で講演をいただいた株式会社浜松建設(長崎県)。
一般的な集客営業を行わず、自然と人が集まり、商談、成約、
さらには紹介受注にまで結びつける仕組みについてご紹介致します。

★ポイント★
・「行きたい」と思う場所を創る
空間に酔わせるアイデアの数々
・庭から考える家づくり
・つい「印鑑を押したくなる」場所


トークセッション 「価値に気づくと伝え方が変わる」 辰巳兄弟 × 小松 正幸
一般生活者は何に価値を感じるのか。辰己兄弟と小松がトークセッションを通じて庭の、
自社の価値の伝え方について皆さんと一緒に考えていきます。

★ポイント★
・お客様が何に価値を感じているかを知る
・自社の価値に気づく
・的確な方法で価値を伝える
・価値観の合うお客様と出会う